「これやって」「違う、こうして」の繰り返し。
AIに使われている状態になっていませんか?
プロンプトの書き方を学んだだけで終わり、
実際の業務改善に繋がっていない。
「あの人は使えてるけど、他の人は…」
ノウハウが個人に閉じて組織の資産にならない。
AIと対話するのではなく、AIを自律的に起動させる。
ゴールを定義すれば、AIが自ら考えて動き続けます。
細切れの指示ではなく、
ゴール・完成条件・制約条件を構造化して一気に渡す。
AIが全体を俯瞰して最適な設計をしてくれます。
ゴール定義からAIが全パターンのテストを自動生成。
1つだけではなく網羅的に。品質が段違いになります。
ゴール+テスト+人間タスク結果表を渡せば、
あとはAIが自律的に動き続ける。
人間は別の仕事ができます。
やったことがスキルとして蓄積され、
組織のナレッジになる。
属人化せず、チーム全体の生産性が上がります。
本研修は厚生労働省の人材開発支援助成金
(事業展開等リスキリング支援コース)の対象です。
助成金を活用することで、研修費用を大幅に削減できます。
申請手続きのサポートも行っています。
2日間で「AIを自律起動させる力」を身につけます。
環境構築から始め、「場当たり的な指示 → とりあえずの回答」の悪循環を体験。
なぜゴール定義が重要かを実感し、AIと対話するのではなく自律起動させるという考え方の転換を行います。
UX思考で「どうなっていればOKか」を考える演習。
包括的なゴールをマークダウンで構造化し、一気にAIに渡す実践。
AIにテストを網羅的に生成させる体験を行います。
日報集計やデータ整形など実際の業務タスクを「ゴール定義 → AI自律起動」で自動化。
人間タスク結果表を作成し、AIを2〜3時間放置運転させる体験を行います。
受講者自身の業務課題をメソッドで解決。成果をスキルとして保存。
AIに渡してはいけない情報のルールを学び、成果発表を行います。
「AI研修のおかげで、リサーチから企画立案、動画編集までSNSマーケター 下澤様
あらゆる業務が効率化できただけでなく、
運用成果に再現性が生まれ、顧客満足度UPにも繋がりました。
さらに業務の非属人化にも成功しました。」
AI研修・DX推進のお悩み、
資料請求・無料相談どちらも承ります